アパレル転売この案件は物を仕入れて売る転売案件ですので、成功報酬型の仕事よりも確実性が高い案件です。

人に何か売り込んだりするのが苦手な方

ある程度は確実に収入を得たい方

ネットビジネス初心者の方

ファッションやブランドが好きな方

などにお勧めです。

この案件は初期費用が多少かかります。

転売ビジネスで一番大変なのは仕入れ

転売ビジネスの経験はありますか?

もしあなたが転売ビジネスをしたことがあるのでしたら、一番大変なのは仕入れだという事をご存じだと思います。

「メルカリ」「ヤフオク」「アマゾン」など、販売するプラットフォームは整っており、それなりに売り買いが簡単な時代になっています。

他の案件では集客が難しいのに対して、転売は集客の場所は用意されています。

あとは何を、どこで、いくらで仕入れればいいのか?

といった仕入れの知識や行動力で差がつくのです。

安心の仕入れ先から激安で仕入れてメルカリで売る

まずは最近の実績の一部をご覧ください。

有名ブランド転売

中には1着売っただけで1~2万円の利益を生み出す商品もあります。

世界で大問題!ブランド衣料品の大量廃棄問題

いま世界中で問題になっているのが衣料品の供給過多と廃棄問題です。

ZARA、ユニクロ、H&Mなどファストファッションの台頭で、格安でおしゃれな衣料品が手に入る時代になりました。

一方で星の数ほどある衣料品ブランドは、シーズンごとにどんどん製造して販売していかなくてはなりません。

売れ残りは来年まで取っておくという事も出来ず、値段をブランドイメージを損なうほど大きく下げる訳にもいかず、毎年大量に廃棄しているのです。

当然ながら廃棄処分には莫大な費用もかかり、ブランド側の支出は計り知れません。

なんと日本だけで年間100万トン、アメリカでは年間1300万トンもの衣料品が廃棄されています。

しかし2018年、イギリスのバーバーリーが1年で40億円相当の衣服や香水を廃棄したことで、衣料品の大量廃棄が社会問題となりました。

大量廃棄 世界で深刻に

ブランドは激安販売をして在庫処分するわけにはいかず、また簡単に捨てる訳にもいかず困っているのです。

新聞にも取り上げられた企業が行っているビジネス

そこで立ち上がった企業がアパクルです。

表向きに廃棄処分できない衣料品を抱える超有名ブランドと交渉し、在庫を格安で仕入れることに成功しました。

ブランドとしても在庫処分に費用も掛からず、廃棄による社会からの避難も浴びることなく、在庫を廃棄することができます。

また、ゴミとして廃棄される大量の衣料品が、誰かの手に渡ることで、環境問題にも大きく貢献しています。

まさにWIN-WIN-WINのビジネスで、この企業は繊研新聞や日本ネット経済新聞にも取り上げられました

日経新聞記事

興味ある方はLINEでご連絡を!

そんな優良企業アパクルですが、ブランドが表向きに廃棄できない在庫を、自社で堂々と激安販売することはできません。

そこで、アパクルはこれらの商品を会員に激安で卸すという会員サービスを展開しています。

このビジネスの詳細が知りたい方は、下記からLINEで「友だち追加」し、後に出てくる動画をご覧ください。

その後、興味ある方は個別で詳しく説明をしてもらえるので、面談予約してください。

アパクルの公式LINEはコチラです↓


LINE友だち追加

アパクル転売

ご不明点やご質問などありましたら、お気軽にLINEにてご連絡ください。

お問合せバナー